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餅
- 鏡餅
- 平たい円形状の餅で、お正月やお祝いの時などに大小二つ重ねにして神仏に供える。通常、1月11日になると、割って、お雑煮などにして食べる。このことを鏡開きという。
- 心持ち
- その程度がわずかである様。ほんの少し。ちょっとだけ。気持ち。
- 心餅
- 有る程度平たい、円形に見えなくもない餅状の物で、恋人の居ないクリスマスや、日常と何等代わりのないニートなお正月に、心象だけ飾る。通常1/11になると脳内で割り、脳内でほんのちょっとの幸福を味わうかどうかぐらい。
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